利用者の声(兵庫県神戸市)

2社間ファクタリングで早期資金調達

資金ショート・融資を断られた・2社間ファクタリング

自社では生産性向上のために設備投資をしたときに、かかった費用の一部を経営陣で負担しておりしばらく抱えていました。
設備投資の結果、売上げへの反映にはもうしばらく時間がかかりそうでした。負担したままの状況も早く打開したかったので、売掛金を譲渡して資金調達をして返済することにしました。

ファクタリング会社は近くにある会社だけでなく、関東や九州の会社でも全国対応のファクタリング会社があるので、何社か問い合わせをしてみて決めました。手数料の差もですが、関東や九州の会社になると移動費も負担になってくるので総合的に検討していきました。

取引自体にも種類があり、取引先に知られずに済む2社間ファクタリングを選択しました。
取引先に「経営が悪化してる?」「資金繰りがうまくいってないのか?」などと不信感を抱かせることは避けるにこしたことないと思ったからです。
匿名

 

( 兵庫県神戸市 / 製造業 / 40代 )

 

兵庫県神戸市の企業の方で
・取引先の支払いサイトが長い
・常に現金資金がぎりぎり
・税金滞納中
・赤字決算
・銀行融資を断られた
・担保、保証人がない
のような厳しい状況下で資金調達にお困りではあるいませんか?

上記のような兵庫県神戸市の企業の方にもおすすめの資金調達方法がファクタリングです。
企業の現在の資金計画などを重視するのではなく、債務者である取引先企業、売掛債権の質を注視しますので、売掛金さえあれば取引先に知られることなく早期現金化が可能になります。

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