利用者の声(三重県松阪市)

支払金が不足してしまい

資金ショート・融資を断られた・2社間ファクタリング

 決済で支払金の不足分を補うためにすぐに使える資金が必要だったので、ファクタリングを利用して資金調達をしました。

今月の決済時、会社が動かせる現金が不足しており、これから控えた支払いのために資金繰りをしなければならない状況になりました。
融資での調達も検討しましたが、支払い日までに間に合うか際どかったのと、大口ではなかったこともあって、保有していた売掛金を買取ってもらって資金繰りをすることを選択しました。

2社間ファクタリングで手数料はかかりますが、支払いに遅れを出して取引先に迷惑をかけずに済んだので良い選択だったのではと思っています。
また至急の資金繰りが必要なとき、つなぎ資金が必要な時に活用しようと思いました。

利益は伸びていて企業としては好調であっても、いざというときに会社に動かせるお金がないとこういう事になるんだなと、キャッシュフローの重要性も感じましたね。取引先は支払いサイトが長めの企業が多いので、もっと債権を活用すべきかもしれません。匿名

 

( 三重県松阪市 / 建設業 / 40代 )

三重県松阪市の企業の方にもおすすめの資金調達方法がファクタリングです。
ファクタリングなら企業の現在の資金計画などを重視するのではなく、債務者である取引先企業、売掛債権の質を注視しますので、売掛金さえあれば
・取引先の支払いサイトが長い
・常に現金資金がぎりぎり
・税金滞納中
・赤字決算
・銀行融資を断られた
・担保、保証人がない
のような厳しい状況下でも資金調達が可能です。

ファクタリングなら取引先に知られることなく早期現金化が出来るところも大きなメリットです。

 

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